ハート型切り取り
ハートの形 写真に合う型を選択
画像をタップしてハート型切り取りを開始
0.0°

傾き補正:傾きを微調整して水平を整えます

ハート型切り取り情報

保存サイズ(px)
読み込み中
元画像サイズ(px)
830 × 365

オプション設定

色履歴
やや細い

画像の向き

画像を左右へ90度回転します

使い方

① 写真・画像を選ぶ
ハート型にしたい画像を選び、「画像を加工する」を押して編集画面を開きます。

② ハートの形と切り取り範囲を決める
「ハートの形」から11種類の型を選びます。型に合わせてガイドの縦横比が切り替わるので、ハートの内側をドラッグして位置を、四隅の丸いハンドルで大きさを調整します。

③ 必要な項目だけ調整する
水平を整える場合は「傾き」、90度回転は「画像の向き」を使います。「オプション設定」では枠線の有無・色・太さを調整できます。

④ ハート型切り取りを確定する
上部の「確定」または下部の「ハート型切り取りを確定」を押します。選んだハートの外側や、割れ目・手描き線の隙間が透明になります。

⑤ 完成画像を保存する
仕上がり画面の右上にある「保存」を押します。スマートフォンでは表示された共有メニューから「画像を保存」などを選んでください。

その他

Q. ハートの外側や割れ目は透明になりますか?
A. はい。完成画像は背景が透明なPNG形式です。ハートの外側に加え、割れたハートの中央や手描き線の隙間も透明になります。

Q. 顔写真をきれいにハート型へ収めるコツは?
A. 顔をハート上部の丸い部分へ置き、髪や耳の周囲に少し余白を残すと自然に見えます。2人の写真は、左右の丸い部分へ顔を分けて配置してみてください。

Q. 横長の写真も端まで切り取れますか?
A. 「横長」や画像マスクの型を選ぶと、型紙に合わせてガイドも横長になります。写真の縦横比を崩さず、左右の被写体を広く収められます。

Q. 位置や大きさを細かく調整するには?
A. ハートの内側をドラッグすると位置を動かせ、四隅の丸いハンドルで大きさを変えられます。パソコンではShift+矢印キーで1pxずつ移動できます。

Q. 完成画像はどの大きさで保存されますか?
A. 選択した範囲を拡大・縮小せず、ハート型に合った縦横サイズの透過PNGで保存します。枠線ありの場合は、写真を縮小せず枠線分だけ画像の外側が広がります。

Q. 傾き補正と左右回転は何が違いますか?
A. 傾き補正は水平を0.1度単位で整える機能です。画像の向きを90度変える場合は「左回転」「右回転」を使います。傾き補正では、回転による空白が出ないよう画像を自動調整します。

Q. ハートへ枠線を付けられますか?
A. 「オプション設定」で「枠線あり」を選び、色と太さを調整してください。選択したハートと同じ輪郭で枠線が付きます。

アップデート履歴
2026/08/04 横長や手描きを含む11種類のハート型と、0.1度単位の傾き補正を公開しました。
履歴に表示されている画像は、パソコンでは右クリック、スマホでは長押しして、画像として直接保存することもできます。
加工前の画像
全画面広告について
バナー工房では、無料サービス維持のために「全画面広告」を表示させていただく場合があります。
全画面広告が表示された際は、広告の右上にある「×」ボタン等で閉じていただけますと幸いです。
無料サービス運営継続のため、何卒ご理解とご協力をお願いいたします。
広告の消去
一部の広告が不快な位置に表示される対策として以下の青いボタンをご利用ください。
なお、一定時間が経過する、または、オレンジ色の削除ボタンをクリックすると、再度広告が表示されますのでご了承ください。