| 横幅: | 300 px |
|---|---|
| 縦幅: | 250 px |
| サイズ: | 30 KB |
| 拡張子: | gif |
② 開いている入力欄へ文章を入力します。入力内容は画像へ自動反映されるため、その都度「確定」を押す必要はありません。
③ 画像上の文字をタップして選択し、ドラッグで移動します。四隅の白い丸で大きさを変更し、回転ボタンで角度を調整できます。
④ 文字内容を変更するときは、選択した文字の上にあるペンボタンを押すと入力欄へ移動できます。文字をタップしただけでは、入力中のパネルは閉じません。
⑤ 「各種設定」から、書体・文字サイズ・文字色と透明度・太字・極太・影・枠線・背景などを変更します。変更は選択中の文字へ自動反映されます。
⑥ 複製、重なり順、選択解除、スタイル保存、グリッド表示は、画像上部の「その他の操作」から利用できます。
⑦ 編集が終わったら、上部の水色の「確定」または下部の「変更を確定」を押します。どちらも同じ確定操作です。
上部の「戻る」「進む」で、確定前の編集操作をやり直せます。
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Q. 複数の文字を別々に編集するには?
A. 変更したい文字を画像上でタップしてから設定を変更してください。選択中の文字だけに反映されます。
Q. 文字を少しだけ動かすには?
A. パソコンでは、文字を選択して矢印キーを押すと1pxずつ、Shift+矢印キーでは10pxずつ移動できます。スマホではドラッグで位置を調整してください。
Q. 縦書きで使えない設定はありますか?
A. 縦書きは右上寄せ固定で、配置変更と下線は使用できません。「新しく文字を追加」から縦書きを選んでください。句読点や括弧の位置は補正していますが、書体によって見え方が異なります。
Q. 太字に対応していない書体も太くできますか?
A. はい。「太字」と、さらに太い「極太」を選べます。書体の形によって太さの見え方は異なります。
Q. 選んだ書体で一部の文字が表示されないのはなぜですか?
A. かな専用など、収録文字が限られた書体があります。別の書体で自動補完せず、その書体にない文字は表示しない仕様です。漢字なども表示したい場合は、収録範囲の広い書体を選んでください。
Q. 書体や文字色がすぐ反映されない場合は?
A. 書体は選択時に読み込むため、通信状況によって少し時間がかかることがあります。文字色はカラーピッカーから選べ、透明度も同じ設定内で変更できます。
Q. 「前回と同じ」や「スタイル保存」では何が保存されますか?
A. 「前回と同じ」の文章は先頭500文字・最大15行までです。スタイル保存では、書体・色・太さ・影・枠線・背景などの見た目を保存します。位置・回転・画像固有の情報は保存しません。
Q. グリッド線も完成画像に入りますか?
A. いいえ。黒・白のグリッド線は編集画面にだけ表示され、確定後の画像には入りません。
Q. 文字が途中で見えなくなる場合は?
A. 文字が画像の外側へ出ていないか、文字サイズや位置を確認してください。非常に長い文章は、複数の文字に分けると編集しやすくなります。
Q. 完成画像のファイル形式は?
A. PNG形式で保存されます。JPGなどへ変更したい場合は、画像形式の変換ページをご利用ください。
2026/07/09 文字入れ加工を大幅にリニューアルしました。グリッド表示、文字の複製、キーボードによる位置の微調整、複数文字の個別編集など、多数の機能を追加しました。
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